親子で楽しい♪
~てづくり餃子教室~(9月4日)

マミーマート×ヨコミゾ共催
「親子で楽しい!てづくり餃子教室」を開催します。
実際に活菜餃子で使っている材料をご用意して、3種類のユニークな餃子の包み方をレクチャーいたします。ご参加の方には、うれしい「活菜餃子」のお土産付きです♪


家族de団らんプロジェクト

活菜餃子フォトコンテスト

我が家の餃子の食卓の様子を写真にしてご自身のSNSにアップしてください!写真のタイトルと我が家の餃子エピソードや、餃子の作り方、焼き方、タレなどのオリジナルな餃子ストーリを簡単にお書き添えください。ご応募いただいた中から 抽選で毎月2名さまにヨコミゾ賞・活菜餃子賞を選出!当選者の発表は賞品の発送とSNSでの投稿をもって発表にかえさせていただきます。 

<応募方法>

あなたのSNSに餃子を囲んだ家族de団らん写真を投稿して下さい。(最大3枚まで)
=facebook= = Instagram=の場合
※活菜餃子 家族de団らんプロジェクトfacebookページへ、「いいね!」をお願いいたします。

※投稿時には、下枠内の#ハッシュタグをコピーして本文に貼り付けして下さい。

#活菜餃子 

=twitter=の場合

※投稿時には、下枠内の文章をコピーして本文に貼り付けして下さい。
http://urx2/fsR6 ‪#‎活菜餃子‬

安心・安全への3つのとりくみ

1.原材料へのこだわり
2.徹底した品質管理
3.常に清潔を目指す衛生管理

・化学調味料を使わず、素材本来の旨味を活かしています
・素材は国産の豚肉と野菜 GMO不使用
・安心と安全をお届けするために品質と衛生の管理を徹底
仕入先の検査や原料チェックも怠りません
・原料は国産の豚肉、野菜を使用しています。
・工場での異物混入防止に力を入れています。
・食品細菌検査をしています。
・自動ライン導入により、細菌の繁殖や異物混入を防いでいます。
・入室時の衛生管理を徹底しています。
・常に清潔で衛生的な作業環境の維持につとめています。
・徹底した温度管理は細菌の繁殖防止を目的としています。
・機械と人間の双方のチェック体制により安全性確保に努めています。

刻印

パリッとおいしい焼き方

冷凍餃子を美味しく焼くコツをご紹介。焼き面はパリッと、皮はモッチリ、中はジューシーに焼けます!お好みでアレンジしてもお召し上がりいただけます。 ※餃子は冷凍のまま解凍せず焼いてください。


※ 油や水がはねる場合がありますので、ご注意ください。
※ 調理直後は大変熱くなっていますので火傷にご注意ください。
※ 調理時間は、フライパンの大きさや火力、または餃子を並べる 個数等により若干異なります。
※ お召し上がり頂く際、中から肉汁が溢れ出る場合がありますのでご注意ください。
※ 一度解凍したものは再び凍結しないでください。

1.材料を焼く準備

・テフロン製フライパン

(本説明は直径26cmです)

・ふた

(フライパンと密着度が高く中が見えるものが望ましいです)
※密着度が低いと蒸し焼き状態にならず餃子の耳が硬くなる等の原因となりますのでご注意ください。

・フライ返しorトング  
・水(100cc)  
・サラダ油(少量)

2.フライパンを温める

フライパンを良く熱し、一度火を止める

・手をフライパンの上にかざし熱くなったと感じるくらいです。

3.餃子を並べる

大さじ1杯の油をひき凍ったままの餃子を円形に隙間を空けて並べます。今回は餃子10個並べました。

4.火を強火にし、水をかけてふたをする

水100cc を回し入れ、
すぐにふたをする。

5.中火にし、蒸し焼きにする

30秒前後 で沸騰し始めるので中火にし蒸し焼きにする。
火力の最高を10とすると4くらいの中火です。

6.ふたを開ける

水気が少なくなりチリチリ音がしだしたらふたを開ける

・火の加減にもよりますが約5~6分前後で音がしはじめます。
・水気がなくなっているか中を確認できるふたが望ましいです。
・水気はほんの少量残っているくらいがベストです。

7.油をたらし焼き色をつける

・小さじ一杯程度 の油を餃子の上からたらすようにいれます。
・時折フライパンを斜めにしたりして油が全体に行き渡るよう焼きます。

8.きつね色になったら火を止める

・火の加減にもよりますが約2分前後できつね色になります。

商号 株式会社ヨコミゾ
所在地 〒331-0056 埼玉県さいたま市西区三条町75番地
TEL / FAX TEL:048-625-8511 FAX:048-625-8522
代表取締役 横溝 治朗
事業内容 餃子・焼売の製造及び販売
通信販売 餃子のヨコミゾ Web本店
所属団体 日本冷凍食品協会
餃子焼売工業会
埼玉県商工会議所連合会
代表取締役 横溝 治朗

餃子大好きママ集まれ~!
焼いて食べて餃子を語る会(6.20)

地元さいたまの餃子大好きなママさんたちにお集まりいただき、「餃子を焼いて食べて語る会」を開催しました。
この日参加してくださったのは、17人のママさん。
簡単にパリパリの焼き目のついた焼き餃子の焼き方や、水餃子、スープ餃子など盛りだくさん・おなかいっぱいのイベントとなりました。
詳細は公式ブログに掲載中です。
下記ボタンをクリックしてくださいね。

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夏休み親子調理実習!
~しっかり食べよう!

夏のおウチごはん!(7.25)

いよいよスタートした夏休み。
様々なイベントにワクワクの子供たちですが、心配なのは夏バテ。
体調を崩してしまっては、せっかくの夏休みも台無しですよね。ということで、食欲が落ちがちなこの時期にぴったりの夏メシを活菜餃子が応援します。
この日ご参加いただきましたのは小学生のお子さんとそのお母さま。
「普段は食が細くて」「お野菜が苦手で」との事でしたが、焼きたて餃子の良い香りと自分で作ったご飯のおいしさとでモリモリ食べてくださいました♪
会の様子は公式ブログにて掲載中です。
下記ボタンをクリックしてくださいね。

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coming soon!

現在編集中です。
しばしお待ちください。

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地元さいたまママの餃子座談会
前編(5.27)

・活菜餃子をもっと地元さいたまママに知ってもらうには?
・ママ達の冷凍食品への思いって?

そんなテーマを掲げて「地元さいたまママの餃子座談会」を開催いたしました。
座談会前半では、毎日の食卓を切り盛りするうえで、大切にしたいこと・大事にしていることを赤裸々にホンネトーク。
詳細は、ブログに掲載中です。
下記ボタンをクリックしてくださいね♪



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地元さいたまママの餃子座談会
後編(5.27)

・冷凍餃子の美味しい焼き方って?
・どうしたら活菜餃子をもっと知ってもらえるかな?

座談会後半では、ヨコミゾ社員さんによる焼き餃子テクニックも披露!
「化学調味料・保存料・着色料不使用」といった活菜餃子の良さがママたちに高評価。国産材料・国内生産にこだわった素朴でやさしい味の活菜餃子に、「これならアリかも!」という声が上がりました。
詳細はブログに掲載中です。
下記ボタンをクリックしてくださいね♪

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プレスリリース配信
させていただきました。(6.1)

株式会社ヨコミゾ×合同会社ままのえんによるプロモーション事業『活菜餃子 家族de団らんプロジェクト』の事業概要および取り組み内容を、この度プレスリリースさせていただきました。
地元さいたまを大切にする株式会社ヨコミゾの実直なもの造り哲学と、同じく地元を愛するママ達による地域に根差した当プロモーションをどうぞご支援賜りますようよろしくお願いいたします。
プレスリリースリンクは下記ボタンをクリックお願いします。

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アンケート第1弾!
好きな食べ方(従業員編)

「餃子の美味しい食べ方を知りたい!」ということで、「活菜餃子」作り手であるヨコミゾの従業員さん57人に緊急アンケートを実施!
結果は圧倒的多数で「焼き餃子」が1位という結果でした。
中には、「鍋の具材として」「夏は茹でた後に氷水でしめて、ポン酢とシソで」というこだわりの食べ方も。
今後Facebook等でおススメの食べ方を紹介していきますのでチェックしてくださいね♪

アンケート第1弾追加取材!
焼き餃子の調理(従業員編)

従業員さんアンケート第1弾の「好きな食べ方調査」で、圧倒的多数だった焼き餃子。
作り手のプロは自宅でどう調理しているの?という追加取材を敢行しました。
結果は「フライパン派」が圧倒的で、「ホットプレート派」は少数でした。
「その他」として「餃子専用プレート」という回答の玄人も!!!
次回のアンケート結果をお楽しみに♪

アンケート第2弾!
好きな餃子たれ(従業員編)

餃子を食べるうえで忘れちゃいけないのがタレの存在。
今日はさっぱり食べようか、こってりガッツリ攻めようかと、餃子の可能性を無限に広げる良きパートナーですよね。
今回のアンケートでは定番のラー油・お酢・しょう油は拮抗しており群雄割拠状態。その背後から忍び寄るポン酢派の追い上げが気になるところです。
また、今回のアンケートで分かったのが「その他」の存在。ここに餃子の懐の深さが垣間見れますね♪
次回、「その他」を掘り下げていきます。

創業以来、生協や学校給食での実績が確かな「ものづくり」の支えとなっています。化学調味料や保存料、着色料を使うことなく、自然のものを、その本来の美味しさや風味にこだわってつくり続けています。

ヨコミゾは「安心」「安全」「家庭の味」をお届けすることをモットーにしています。そのことが多くのみなさまのご愛顧をいただいている所以だと思います。これからもその姿勢を変えることなくみなさまに愛される「ものづくり」を続けていきたいと考えています。
合同会社ままのえんは
「子育て中の女性の眠ったスキル・能力を活かしたい」という想いから創業し5期目に入りました。さいたま市に暮らす女性たちが、子育てだけでなく社会と繋がり、スキルや能力を活かしながら報酬を得られる仕事につなげていく。既存の枠組みにとらわれることない柔軟な新しい働き方を創造していく。そして、それを 真の女性活躍につなげることを目指しています。